先日、ブッククロッシングのサポートリーダーの募集が新たに始まりました。
それまでは各都道府県に3〜5名までで募集を締め切っていました。
今回、その枠をなくしてもっともっとサポートリーダーの枠を増やそう、という試みのようです。
この件については前回の交流会の時にお話を聞いていました。
その時に財津さんがおっしゃっていた言葉。
「友達に「ブッククロッシングって知ってる?」って話すことがサポートリーダーの活動のひとつです」
うろ覚えですが、確かこんな感じ。
これは心に残りました。初心に返る大事な言葉でした。
私は神戸のリュックサックマーケットで一日ゾーンをしています。
でも「サポートリーダーになったらああいうことをやらなあかん」と他の人が思うのはちょっと違うな、と思います。
私はこういうのが好きで楽しいからやっているだけです。
「ブッククロッシング面白そう」と感じたら、それはサポートリーダーの素質アリ!だと思います。
もっと詳しくはサイトにあります。(→★)
平成20年12月6日土曜日
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